Safariのアドレスバーでの検索エンジンを簡単に切り替える
※「Custom Search Engine」という名称でインストールされます
Safariのアドレスバーから好きな検索エンジンを選んで使えるアプリ。
アドレスバーに直接キーワードを入力してWeb検索する「スマート検索フィールド」では、標準状態ではGoogleのほかにYahoo!やBing、DuckDuckGo、Ecosiaの5種類から選べますが、このSafari機能拡張を有効にすると、Safariのツールバーのアイコンから19種類の検索エンジンを切り替えて使うことが可能になります。
Brave Search、Kagi Search、Peekier、Yandex、Preseach、MetaGarなどから選べます。

【変更点】
・本格的なMacアプリ:iPhoneと同じように、アプリウィンドウ内でエンジンを管理できます。お気に入りを上部に固定したり、スワイプして並べ替えたり、使わないエンジンを非表示にしたりできます。- iCloud同期:カスタマイズしたエンジン、ピン留めした項目、非表示リストが、Mac、iPhone、iPad間で同期されるようになりました。
・使いやすさの向上:検索URLを貼り付けるための「貼り付け」ボタン、Safariでタップすべき箇所を正確に示した画像付きのわかりやすい設定手順、そしてmacOSおよびiOS 26向けに刷新されたデザイン。
