音声をリアルタイム翻訳して画面にHUD表示
9/10までにトライアルを開始して応募すると、
マイクやシステム音声、指定したアプリの音声をその場で文字起こしし、翻訳結果をHUDとして画面に重ねて表示します。
画面上部に出す「会議モード」と、画面下部に出す「字幕モード」の2つの表示方法が用意され、大きさや位置は調整可能。オンライン会議や動画視聴など場面に応じて使い分けられます。
翻訳読み上げ機能も備えています。スピーカーからの再生でもマイクが合成音声を拾わないように配慮され、言語識別や双方向翻訳とあわせて、HUD表示はもちろん
ログビューアもHUD同様に画面共有に表示しない
HUDだけでなく過去の翻訳結果も閲覧しながら会議などが実施で
提供辞書としてAI関連用語とトレンド用語に加え、カメ
特に医療用語と法律用語についてはそれぞれ500語以上と充実。
辞書は製品ページにて無償配布しています。

(↑ 会議モード)
原文のみ、翻訳のみ、翻訳+原文の3種類の表示方法から切り替えられます。

ログビューアを備え、結果を後から編集・再翻訳できるほか、クリップボードへのコピーやJSON保存で後処理にも回せます。

HUDの表示位置、透過度、文字サイズは、設定画面の「表示」タブから行えます。

画面共有ではキャプチャされない仕様のため、リモート会議で相手に気づかれずに翻訳を確認できます(アプリによっては映り込む場合もあります)。音声は保存されませんが、音声入力の代わりとしても利用できます。
14日間はフル機能を無料で試せます(価格2,000円)。
【変更点】
翻訳読み上げ機能を追加。読み上げ速度や音量調整も可能です。VocaFlash辞書のインポート・エクスポートにも対応しました。
