メニューバーを走るネコがCPU負荷を教える
定番メニューバーアプリ「RunCat」の次世代版。
メニューバーに住み着いたネコが、MacのCPU負荷に応じた速度で走り続けます。負荷が高いほど足が速くなるため、動画の書き出しやプログラムのビルドといった待ち時間に処理の進み具合をなんとなく見て取れます。

走らせるキャラクターは差し替えが可能で、高さ36ピクセル、幅10〜100ピクセルのPNG画像を並べたキーフレームアニメーションを用意すれば、独自のランナーを走らせることも可能。
クリックすると、CPU負荷、メモリ、ストレージ、バッテリー、ネットワークの詳細もわかります。
動作にはmacOS 26.0以降が必要です。

