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Audacity 3.7.9 - 多彩な形式の読み/書きに対応したオーディオ編集ソフト

無料

 

多彩なファイル形式の読み/書きに対応した多機能なオーディオ編集ソフト

 

WAV, AIFF, Ogg Vorbis, MP3などさまざまなファイル形式での読み/書きに対応した、無料のオーディオ編集ソフト。

マイクまたはミキサーを介して音声を録音したり、他のメディアからの録音をデジタル化したりできます。

カット、コピー、ペースト、削除で簡単に編集できます。取り消しややり直しにも対応。

オーディオファイルを読み込んで、編集・結合し、一度に複数の異なるファイル形式で書きだせます。

複数のトラックをミックスしたり、録音したものにエフェクトを付加したりできます。ノイズなどのジェネレータ機能も搭載。FFmpeg をサポート。

3.0.0以降、プロジェクトファイル構造が大幅に変更され、プロジェクト全体が単一の統合データベースファイルに含まれるようになりました。

 

【変更点】

これはパッチリリースです。以下の変更が含まれています:
# Windows ビルドで ASIO サポートを有効化しました。再生および録音デバイスの選択設定は、ホストごとに記憶されるようになりました。
# FFmpeg 9 のサポートを追加しました。
# プロジェクトの破損やデータ損失を引き起こしていたいくつかの原因を修正しました。具体的には、ディスクの空き容量が不足した場合、プロジェクトを閉じた直後にドライブが取り外された場合、および復元したプロジェクトを保存せずに閉じた場合です。
# リアルタイムエフェクトエディタが開いている間のクラッシュを修正しました。また、マスタートラックエフェクトの変更を元に戻せるようになりました。
# MIDIトラックが存在する状態でタイムラインをダブルクリックした際のフリーズを修正しました。
MIDI再生も、先頭からではなく設定された位置から開始されるようになりました。
# 録音に失敗した後のクラッシュを修正しました。
# プロジェクトを開いた後にクリップのテンポが間違ってしまう問題を修正しました。
# フォント設定が正しくないシステムでの起動時のフリーズを修正しました。

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