有線接続したiPadをMacの拡張ディスプレイ(サブモニター)として利用
iPad をMacのサブディスプレイとして利用できるアプリ「Duet Display」のMac用ソフト。
Macに本ソフトをインストールし、Lightningケーブルまたは30ピンケーブル接続したiPad上で「Duet Display」を起動すると、iPad画面をMacのサブモニタとして利用できます。
iPadを縦向きに置いても使えますし、ミラーリングにも対応しています。
有線接続のため、遅延がほとんどなくスムースに利用できます。
macOS版の「duet」を起動し、メニューバーに「d」と書かれたアイコンが表示されているのを確認したら、iPad上で「Duet Display」を起動します。
iPadとMacをケーブルで接続すると、iPadの画面がMacのサブディスプレイに切り替わります。解像度を変更したりiPadの画面下部に「Touch Bar」を表示したりすることも可能です

【変更点】
新機能と改善点
ユーザーインターフェース内に、サブスクリプションの状態の詳細を表示する機能を追加しました。
バグ修正
プロキシ接続に失敗した場合、クライアント上で「接続中」の状態が固定されてしまう問題を修正しました。
拡張デスクトップ接続が確立できない問題を解決するためのロジックを追加しました。

