気が散るサイトをすべてのブラウザで遮断して集中する
※「Block Any Website」という名前でインストールされます。
仕事や勉強の途中でつい開いてしまうサイトを遮断して集中を助けるアプリ。
SNSや動画サイトなどのサイトをブロックリストに登録すると、SafariやChromeなど主要なWebブラウザで表示できなくなります。
拡張機能に頼らず最大50件のサイトをブラウザ横断でブロックで可能。アプリからブロック機能のオン/オフを直接切り替えられます。
ブロックの設定はTouch IDなどの認証で保護でき、勝手に解除されるのを防げます。
iPhone、iPad、Macで動作するユニバーサルアプリで、iCloud経由の同期にも対応します。
基本機能は無料で、全機能の利用には月額(¥800)または年額(¥5,000)のアプリ内課金が必要です。
この機能を無効にできるのは、管理者アカウントのみです。ブロックリストをクリアするには、「システム環境設定」>「ネットワーク」>「フィルタ」からコンテンツフィルターを削除し、アプリを終了してください。ウェブサイトがこのリストに追加されてから
ブロックされるまで、少し時間がかかる場合があります。ブロックが機能しない場合は、Safariを終了してMacを再起動。

