メニューバーへドロップするだけでAirDrop送信
ファイルをメニューバーのアイコンにドラッグ&ドロップするだけで、AirDropで送信できるユーティリティ。
ファイルや画像、リンク、テキストをドロップでき、送信にはシステム標準のAirDropダイアログを利用します。
共有相手を選ぶ画面をすぐに呼び出せるため、Finderを開いたり右クリックメニューをたどったりする手間を省けます。
このほか、クリップボードの内容をそのまま送る「Share from Clipboard」、ファイル選択画面から送る「Share from Files」も用意。どちらもキーボードショートカットを設定できます。
SafariのアドレスバーからURLを直接アイコンへドロップしたり、選択したURLをiPhoneやiPadで開いたりといった使い方にも対応します。
動作にはmacOS 26.0以降が必要です。



