Webページ全体を1つのHTML形式で丸ごと保存
Webページ全体を、画像やスタイル、フォントなどを含んだ1つのHTMLファイルとして保存できるSafari機能拡張。
Safariはもちろん他のWebブラウザでもレイアウトを崩さずにオフラインで閲覧できます。
Webアーカイブ形式は基本的にはSafariでしか開けませんが、「SingleFile for Safari」はどのブラウザでも開くことができて便利です。

【変更点】
- HTTPエラーステータスで配信された自己解凍型アーカイブを表示した際にページが空白になる問題を修正しました。
ページの内容は、ページのテキストから抽出されるようになりました
- PDFが埋め込まれた「ユニバーサル」自己解凍モードで保存されたページの抽出に関する問題を修正しました
- 自己解凍型アーカイブ内のZIPデータの後に付加されたデータが、ZIPリーダーの検索ウィンドウに
常に収まるようになりました
- 自己解凍型アーカイブのエントリは、追加された順序で保存されるようになりました(zip.js 2.8.61 経由)
