スリープしたり、画面が暗くなったり、スクリーンセーバが起動するのを防ぐ
メニューバーのアイコンをクリックして「Caffeinate」のスイッチをオンにするだけで、画面がスリープ状態になるのを防いでくれます。
有効期間は、∞(無限大)のほか、15分、30分、45分、1時間、4時間、8時間、12時間から選べます。
メニューバーのアイコンを1クリックするだけで有効にする、ショートカットキー(control+option+command+Cキー)で有効にする、画面スリープを許可する、通知を許可する、メニューバーのアイコンを色付きにする、充電器が接続されている場合に有効にする、バッテリー残量が20%以下になるとOFFにするといったオプション機能もあります。

「設定」をクリックすると、さまざまなオプションをオン/オフできます。

【変更点】
新しい設定とmacOS 27への対応が追加されました。
新機能:蓋を閉じた状態でもシステムをスリープさせないオプション
修正:macOS 27で「左クリックで起動」が機能しない問題
