フォルダ内(サブフォルダを含む)の写真/動画を素早く閲覧できるビューア
トラックパッドやMagic Mouseを使ってスワイプ操作で快適に写真を閲覧できます。サブフォルダ内の画像もすべて閲覧できます。
サムネールをクリックすると、その写真がメインエリアに拡大して表示されます。スライドショー機能も備え、切り替わり時に12種類のエフェクトから設定できます。
写真やビデオの回転、回転、反転が可能。RAWファイルのプレビューも可能です。EXIFデータの参照も可能で、ジオタグに基づいて撮影地を地図や住所で参照できます。
一部のカメラで撮影された写真では、AFポイント/検出された顔を表示したり、フォーカスを確認するためにそれらを拡大することができます。
試用時のご注意


【変更点】
・新機能!HDR写真のSDR版をワンクリックで確認ーゲインマップ付きのJPEGやHEIC は、内部に2つ目のSDR画像を持っています。HDR非対応の画面で見る人に届くのは、ウェブでも、この画像です。「→ SDR」ボタンを押すと、ファイルから直接読み取ったその画像そのものが表示され、もう一度押せばHDRに戻って瞬時に比較できます。
・SDR プルーフモードが本当のプルーフになりましたープルーフのプレビュー、通常のSDRエクスポート、HDRエクスポート内のSDR画像が、すべて同じレンダリングパイプラインで生成されるようになりました。プルーフで見たものが、Quick Editの調整も含めて、そのまますべての閲覧者に届きます。
・新機能!ツールバーの「選択」ボタンー「表示 > ツールバーをカスタマイズ」から選択をツールバーに追加し、残したい写真をマウスでマークできます。格付けグループ(星と除外)および前の画像/次の画像と組み合わせれば、キーボードに触れずに一連の撮影を選別できます。
・新機能!RAW ファイルに埋め込まれた JPEG を書き出しー「RAW >埋め込み JPEG プレビュー画像を使用する」をオンにしている場合、RAW をフルサイズの JPEG として書き出すと、カメラが記録したままのプレビューが、元の画質とメタデータをそのままに保存されます。
・フローティングのブラウザとインスペクタがウィンドウの端から開くようになりましたーパネル領域のどこでもではなく、ポインタを左端または右端に移動するとパネルが現れます。コンタクトシートでは、端に近いサムネールもパネルに覆われることなくクリックできます。ほか
