音声ファイルに埋め込まれたメタデータをまるごと削除
処理対象ファイルの「音声データのみ」を抽出して新規ファイルを構築するため、ID3v1/ID3v2タグのほか、Logic ProやGarageBand、Pro Toolsが書き込んだ独自メタデータなど、通常のタグツールでは見つけられない非標準データも除去されます。
対応フォーマットはAIF、WAV、FLAC、M4A、MP4、MP3、AAC、AC3、CAF。
使い方はファイルをウィンドウにドラッグ&ドロップするか、メニューの「Add Files…」から追加するだけ。

【変更点】
・ Apple Siliconのネイティブサポート(ユニバーサルバイナリ) ・ メインウィンドウのサイズ変更が可能になり、空のときはここにドラッグするプレースホルダーが表示される ・ 新しい「ファイル」メニュー:「ファイルを追加...」 (80)および「ファイルをクリア」 - ドラッグ&ドロップなしで動作 ・ 対応フォーマットの拡張:FLAC、AC3、MP4、およびその他のCore Audioフォーマット ・ ビデオトラックを含むファイルを追加した際に警告を表示 ・ 特に大容量のファイルセットでのドラッグ&ドロップ操作がスムーズになりました ・ エラーログのコピー機能を備えた新しい「編集」メニュー
