Windows に付属するMicrosoft製WebブラウザのMac版
Microsoft製WebブラウザのMac版。Windowsで使っている「Microsoft Edge とパスワード、お気に入り、設定が自動で同期されます。
Safariからお気に入りや閲覧履歴をインポートすることも可能です。
Touch Barで、タブやビデオコントロールなどへの簡単にアクセスできるなど、Mac向けにカスタマイズされています。
AI搭載。AIを使用して文章の下書きを敏速に作成できる機能などが搭載されました。
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【変更点】
・コレクション機能の終了。Microsoftはコレクション機能の提供を終了します。既存のコレクションユーザーにはバナーが表示され、コレクションへの新規アイテムの追加はできなくなります。保存済みのコンテンツを保持するには、エクスポートするか、すべてのページをお気に入りに移動してください。詳細については、「Microsoft Edge のコレクションでアイデアを整理する」をご覧ください。Microsoft Edge がサポートする macOS 対応 OS。現在、Edge バージョン 150 が macOS 12(Monterey)をサポートする最後のリリースとなる予定です。この計画に基づき、Edge バージョン 151 以降では macOS 13(Ventura)以降が必要となります。・ ワークスペースの改良された V2 アーキテクチャへの移行。2022 年に Edge で導入されたワークスペースは、保存や他者との共有が可能な永続的なタブのセットを作成できる機能です。この機能の信頼性とパフォーマンスを向上させるため、以下の変更が行われます: ・ 保存されたワークスペースのデータを OneDrive/SharePoint から Edge Sync サービスへ移行します。 ・ この機能の共同編集/共有機能を削除します。
