ロジクール/Logitech 製のキーボード、マウスなど向けのドライバ
ロジクール/Logitech 製のキーボード、マウス、トラックボールなどのドライバ。
マウスとキーボードをニーズに合わせてカスタマイズできます。
繰り返し行う作業を実行するためのボタンやキーを設定したり、スクロールの操作性を調整したり、カーソル速度を自分が使いやすい用に設定できます。
Safari、Google Chrome、Edge、Zoom、Word、PowerPoint、Excel、Photoshop、Premiere Pro、Final Cut Pro、Microsoft Teams 向けのプリセットが用意されます。
バッテリー残量が少ないことやCaps LockキーがONになっていることがひと目でわかります。
【変更点】
Logi Options+
Logi Options+は、対応するマウスやキーボードを管理・カスタマイズできる次世代アプリです。これにより、すべてのデバイスがシームレスに連携し、あなたの目標達成をサポートします。Optionsの優れた機能と、使いやすさを追求したまったく新しいインターフェースを融合させたOptions+は、日々の作業を劇的に変えるよう設計されています。アップデートする理由
MX Creative Console & Actions Ring
プロファイルのインポート:別のデバイスから「+」追加ボタンをクリックした場合でも、どのデバイスのプロファイルでもインポートできるようになりました。
MULTIACTION:マルチアクションの表示を更新し、個々の項目を開かなくてもその内容を視覚的に確認できるようになりました。
ICON EDITOR:利用可能なオプションを簡素化し、より分かりやすくするためにボタンの名称を変更しました。各種バグ修正と改善:
- プロファイルのインポート時にプロファイル拡張子が二重になる問題を修正しました。
- Actions Ringのオーバーレイ上で、離散的に表示されていたアナログ要素が正しく表示されるようになりました。
- マルチアクション内の重複したアクションが独立して動作するようになりました。
- 「アプリケーションを開く」アクションのテキストが更新されない問題を修正しました。
- UIの表示に関する複数の修正を行いました。新機能
- MX Brio および Brio 500 で「表示モード」のオン/オフを切り替えた際に、オーバーレイメッセージが表示されるようになりました。
- 「Options+」UIがフォーカス外になった際に、ウェブカメラのプレビューが一時停止するようになりました。これにより、ウェブカメラを使用しようとする他のアプリとの競合の可能性が低減されます。この新しい動作は、ウェブカメラの設定で無効にすることができます。
- macOS Ventura のサポートを終了しました。
