51種類以上の伴奏スタイルから選択できるバンドシミュレーター
さまざまな伴奏スタイルから選択できるバンドシミュレーター。
スウィング、バラード、ジプシージャズ、ブルーグラス、カントリー、ロック、ファンク、レゲエ、ボサノバ、ラテンなど51種類以上の伴奏スタイルから選択でき、そららすべてのスタイルをピアノ、ローズ・ピアノ、アコースティックやエレキのギター、エレキベース、ドラム、ビブラフォン、オルガンなど好みにアレンジできます。さらに、12種類のブルーススタイルをアプリ内で別途購入可能。
その伴奏に合わせて、自分の演奏や歌を録音することも可能。
1000曲以上の楽譜を読み込んだり、自分で編集したコード譜を演奏させたりできます。
ギターやウクレレ、ピアノのコードの押さえ方を表示する機能や、コードの構成音を譜面で確認する機能を備えています。好みの曲のコード譜を作成することも可能です。

【変更点】
- macOSのメニューバーに「エクスポート」メニューを追加し、エクスポートオプションに素早くアクセスできるようにしました
- ミキサーのハーモニーパートで、任意のハーモニー楽器を選択できるようになりました
- MusicXMLエクスポートに、コーダ、セグノ、およびナビゲーション指示の音響要素が含まれるようになりました
- MusicXMLエクスポートでは、N.C.のハーモニー要素がスキップされるようになりました
- ミキサー内の「デフォルトの楽器」を「楽器のリセット」に名称変更しました
- 楽器のリセットを行っても、装飾和音はリセットされなくなりました
- ドラムサンプルライブラリの構築時に不要なファイルI/Oをスキップすることで、起動を高速化しました
- HTMLエクスポートに日付、アプリバージョン、OSのメタデータを追加しました
- NボタンとSボタンが正しく動作しない問題を修正しました
- エディタでのダブルクリックで、間違った小節から再生が開始される問題を修正しました
