メニューバーによく使うフォルダを並べて簡単アクセスできる
フォルダには好みのアイコンを設定でき、メニュー内のアイコンサイズは3段階から選べます。
アイコンをクリックするとその中身をメニューに表示してファイルやソフトを開いたりサブフォルダ内にアクセスしたりが可能。
ファイルはサブメニューでプレビューできるほか、任意のソフトで開いたり、Finderで表示したり、ゴミ箱に入れたりできます。
各フォルダにショートカットキーを割り当てる機能もあります。

登録したフォルダのアイコンをクリックすると、そこに含まれるアイテムがメニュー内に表示され、ファイルを選択するとプレビューしたり情報を見たりできます。そのまま任意のアプリで開いたりゴミ箱に転送したりできます。

フォルダのアイコンをクリックし、上部の「Configure Folder」を選択すると開くウインドウでは、メニューバーへの表示形式(アイコン/タイトル/両方)を設定できるほか、任意のタイトルやアイコンに変更することも可能です

【変更点】
- このアプリはmacOS 26以降が必要になりました。macOS 15に対応した最新バージョンは、アプリのウェブサイトから入手できます。 - キーボードショートカットを使用する際に、マウスポインタの位置にメニューを表示させる設定を追加しました。 - メニューから直接ファイルやフォルダをドラッグ&ドロップできるようになりました。
