カレンダーとリマインダーがひとつになった多機能カレンダー
メニューバーのアイコンから、iCloud、Google、Exchangeカレンダーの予定(イベント)を素早く閲覧/編集できるほか、ファイルや画像を直接アップロードすることも可能。
上部の入力フィールドから新規イベントを作成したり、既存のイベントを編集したりできます。
Mac版のほか、iOS版、iPadOS版もあり、Mac、iPad、iPhone、Apple Watchでシームレスに動作します。

【変更点】
- Fantastical MCP Connector for Claude を使用する際、イベントの場所を設定・編集できる機能を追加しました - Graph 経由で追加された Microsoft 365 アカウント上の Reclaim.ai からのイベントを統合する機能を追加しました - 繰り返しイベントのすべてのインスタンスについて、イベント詳細に繰り返しルールを追加しました - 終日イベントを時間指定イベントに変更する際、「1日の開始時刻」設定を反映する機能を追加しました - Openings の会議テンプレートの順序を変更する機能を追加しました - 移動時間のサイクル設定オプションを追加しました - Microsoft Graph アカウントの同期時のエラー処理を改善しました - 新しいキーボードショートカット「Command + 上矢印」および「Command + 下矢印」を使用し、場所のオートコンプリートポップアップ内のセクション間を移動しやすくしました - シリーズに例外日がある場合、イベントの前の発生日へ移動しやすくしました - 絵文字バッジの表示/非表示を切り替える新設定を追加し、機能を改善しました - 時間指定イベントの編集機能を改善し、終日イベントへの切り替えを2回行っても、日付が正午や深夜にリセットされなくなりました - 項目のスキームなしURLの開く動作を改善し、デフォルトで http を使用するようにしました - 検索機能を改善し、EventKit の検索結果が表示される前に、Fantastical の検索結果を即座に表示するようにしました - 切り離されたイベントを編集し、「将来のイベント」を保存することを選択した際に発生していたクラッシュを修正しました - 「Fantasticalを開く」に設定されたアクションウィジェットが、過去の日付で開いてしまう問題を修正しました
