デスクトップに散乱したアイコンを素早く隠す
ビデオ会議やプレゼンテーション、画面共有時など、見せたくないデスクトップ上のアイコンや情報を一瞬で隠せるアプリです。
マルチディスプレイ環境では、特定の画面だけを隠すことも可能。
操作は画面上のボタンやショートカットキーのほか、指定したアプリの起動にあわせて自動で隠す「オートトリガー」機能も利用できます。
隠す方法は、現在の壁紙でのカバー、単色、任意の画像、ぼかし表示などから選択可能です。


【変更点】
= 新機能 =
- 新しいカバースタイル: デスクトップ全体を隠す代わりに、個々のファイル(またはファイルの種類)を非表示または表示するように選択できるようになりました- DeskMatがAppleScriptに対応しました:カバーのオン/オフ、全体カバーと個々のファイルの切り替え、デスクトップウィジェットの表示制御が可能になりました=機能改善= - DeskMatのアプリアイコンをダブルクリックしてカバーのオン/オフを切り替えられるようになりました。Dockからの操作にも最適です - DeskMatがアクティブな状態でも、ボタンのコンテキストメニューからデスクトップ上のファイルにアクセスできるようになりました。このメニューは共有対象から除外されているため、ほとんどのスクリーンキャプチャアプリには表示されず、ファイルのプライバシーが守られます(お使いの共有アプリで事前にテストしてください)
= バグ修正 = - DeskMatの拡張機能が正しく動作しないことがある問題を修正しました - DeskMatの設定を開いた際に発生する可能性のあるクラッシュを修正しました
