メニューバーから外付けストレージを管理
外付けストレージのマウント/アンマウント(取り出し)をメニューバーから手早く行えます。
メニューバーからは、どのドライブが接続され、マウントされているかをひと目で確認でき、ドライブの空き容量をすばやく確認できます。
Mac miniやMac Studioにストレージを常時接続している人に向いています。
スリープ時に全ディスクを自動でアンマウントしたり、USBの自動マウント自体を止めたりと、ドライブの挙動を細かく決められます。
ボリュームごとに、一覧から隠す「無視」、一括アンマウントやスリープの対象から外す「保護」、接続時の自動マウントを止める「ブロック」を指定でき、EFIなど普段触らないシステム領域を外しておけます。
ログイン時の自動起動やキーボードショートカットにも対応し、メニューバーの表示内容(マウント数の表示、内蔵ディスクの表示、ボリュームのみ表示)も切り替えられます。
SMBやNASのネットワーク共有を登録しておけば、ログイン時やその都度、必要な共有だけをマウントできます。


