離席中、勝手にMacに触れた人の写真を自動撮影
席を外したときや不在中に自分のMacに誰かが触れると、自動的にカメラで写真を撮影して記録するアプリです。
監視のトリガーは、スリープからの復帰、ログイン試行、USB機器の接続、電源の変化(MacBook限定)の4種類に対応。撮影した写真には位置情報やIPアドレス、ネットワークのトレースルート情報も付加されるため、誰がどこからアクセスしたかを詳しく把握できます。
撮影した写真の保存先は、ローカルフォルダ、iCloud、Dropbox、アプリ内蔵データベースから選択でき、日付ごとに自動整理されます。アプリへのアクセスはパスワードのほか、Touch IDやApple Watchでも保護できます。サードパーティへのデータ送信は行われず、プライバシーへの配慮も徹底されています。
カフェやオフィスなど、公共の場でMacBookを使うことが多い人に特に役立ちます。



