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Universal 写真/ビデオ

shootShifter 8.1 - フォルダ内の画像のEXIFデータの撮影日時やファイル名を一括変更

有料:1,480円(価格は変動します)

 

フォルダ内の画像のEXIFデータの撮影日時やファイル名を一括変更

 

ドラッグ&ドロップしたフォルダ内の画像のEXIFデータの撮影日時やファイル名を一括変更するツール。

指定したフォルダに含まれるすべての写真をEXIFの撮影日時データをもとにサムネールを時系列に並べ、撮影日時の時差や内蔵時計の進み/遅れを一括して修正できます。同時にファイル名に連番や撮影日を付加してまとめてリネームすることも可能です。

使い道としては、例えば日本で設定したデジカメの内蔵時計をそのままの設定で海外旅行に出掛けると、現地での撮影日時が日本時間のまま記録されてしまうため、このアプリで調整すると便利です。また、2台以上のカメラを持ち歩いて撮影した写真はファイル名のパターンが異なるため、1つのフォルダに混在させても時系列で並べづらいのですが、これを使えば解決できます。

【変更点】

- スライドショーの表示方法として、「再生時」に加えて「自動全画面表示/常時表示」を追加しました。これはバージョン8以前からの通常の動作に対応したもので、一部で見落とされていたようです。

- バグフィックス

- スライドショー中にフルスクリーン状態が変化した場合、リスト表示設定が正しく更新されない場合がありました。

- フルスクリーントグル中に情報サイズが正しく更新されない場合がありました。

- ルーペの表示に関する問題を修正しました。

- ドラッグ&ドロップでインポートした後、フォーカスリングが表示されたままになる可能性がある問題を修正しました。

- 地図:ズームの特殊ケースを最適化し、いくつかの表示に関する問題を修正しました。

- その他、いくつかの小さな最適化と修正を行いました。

Mac App Storeからダウンロード

 

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