よく使うアプリやファイルをメニューバーから開く
メニューバーに常駐し、よく使うアプリ、フォルダ、ファイル、テキストスニペット(定型文)をワンクリックで呼び出せるランチャー。
Finderからドラッグ&ドロップで項目を登録でき、複数行のテキストを含むスニペットも追加可能です。各エントリには表示名、ファイルパスまたは挿入テキスト、任意のホットキー、実行アクション(「開く」「Finderで表示」「テキストをコピー」)の4項目を設定できます。
境界線で項目をグループ化して整理することも可能です。設定内容はJSON形式でエクスポート/インポートでき、作業シーンに応じて使い分けられます。
また、テキストファイルなどの空ファイルをその場で作成することもできます。


